Monthly Archives: 1月 2008

ブログのような小規模なメディアをはじめ

ポータルサイトにいたるまでインターネット広告をみないことはなくなた

それはインターネットに価値みいだしているということで良いと思うんだけど

どうも困った広告というか下品なというか質が悪い広告が最近目につく

ライブドアも怪しい広告が目立つ

ブログを投稿したあとの画面に大きく広告を出すというのは面白いとおもうが

人をあおるような恐怖感のある広告がでることがある

まあ今は無料で使ってるから直せというのではないけど

サービスの品位を落としてるんじゃないかと思う

ユーザ層を考えるとそんな広告しか集まらないのかもしれないけど
担当者は内容確認してるのかと思う

ライブドアの場合はニュースの記事をみれば
やっぱりそうかという品位なのがわかる

一言でいうなら ゲセワ ?

今は携帯メールでかいて送信するだけだから
その広告をみなくてよくなったのだが

秋田も金沢も日本海がわで食べてる魚もにかよってる

ハタハタ寿司なるものを勧められて食べたら
金沢のカブラ寿司ににた食べ物だった

麹を使ってつけた酸味と甘味が絶妙な食べ物
うちはカブラ寿司じゃなくて大根寿司

北前船の取り持つエンか?

ここ2週間で東京仙台秋田をみてきたが

この順に
せかせか度 お金の臭い 人の冷たさ
が減っていくのをまざまざと感じた

こんなに地域によって違うものかと

やっぱり外にでて客観的になるってことは重要だ

実際に物理的に外にでることで分かることは多い

3bc3e29b-s.jpg仕事だけどなんだかまったり

お客さんと業務の話しじゃなくてゆっくりネット系のお話しをするのは電話ではむずかしい

わざわざ来るからこそ時間をいただいて

仕事に直接関係のないはなしも含めて

まったりと

東京だとせかせかしてしまうよな

やっぱり地域によるんだろう

仕事になるのは東京かもしれないけど

金沢や秋田のように都会から離れた所の仕事になるようにしたい

bce1b76b-s.jpg秋田大曲は1面が雪

こまちは大曲からは一度逆方向に走りだす

昔は金沢もこれくらい降ってたと思うんだけどなぁ

電車の窓からはお葬式の花輪がみえた

田舎では自宅で葬式なんだろうな

金沢では葬儀場が充実してきたので自宅やうちの実家の寺でも葬式することが少なくなってきたそうだ

自宅で生まれ自宅で死んでいくと言うのもよいもんだ

ということで

逆には普段よりもお菓子とか肉を食べてるような気がする

明日は急遽 秋田出張
5時に起きれれば大丈夫だよね

仙台からは2時間とちょっと

やっぱり山形の方が近いか

昨日は街を疲れるくらい歩いたからか

家に帰って本を読んでいると眠気がきた

これ幸いと床につくとすんなりねむれた

そうかいつもだとそのままソファで寝たりするんだけど

12時まえに電気もけして眠れた

おかげで朝も起きれたし

数日来で早く起きれたので若干習慣化の兆しを感じる

タクシーが好きでよくのるけど最近は形状がぱっとみそうでないもがある

天井のライトの形状がかわっていたり

きょうのは小さめのボックスカーだ

プリウスの場合もある
沢山乗ってると乗りたくないタクシーと乗りたくて選ぶタクシーがでてくる

運転の仕方やガラの良し悪しはサービス業には大切なことだと感じる

昨日は携帯で投稿しようとしたら書き終わったところで電話がかかってきた

そのあとの操作間違えたのか記事が消えてしまった

メールで投稿した方がいいかもしれない

しかし仙台はここ数日雪で気温も異常に低い
でも2月のほうがいつも寒いんだよな

本を読んでいるとどうも朝は5時に起きるものらしい

6時でも4時でもよさそうだが5時がいいらしい

何度となく挫折してきた朝早く起きる習慣をみにつけよう

昨日は珍しく12時まえにちょっと眠気があったのでそのまま布団に入ってみた

普段は目覚ましは携帯でかけているけど意味なし

目覚まし時計と携帯のダブルで今日は起きることができた

やっぱり早起きには早寝が必要なんだろう

ところで

200文字くらいの短い文章なら携帯投稿でもいけそうなきがしてきた

習慣化できたことがいくつかあるが

いま意識して習慣化しようとしていることがある

ダイエットについて

体重を毎日はかる
外食ではちょっとでもいいから残す
食べたものを時間とともに記録する
一口32回噛む
お腹のへりぐあい満腹ぐあいをよく感じとる

ただし食べたものは我慢しない
たべすぎても反省しない

9日で1キロへった

記録するのは話題のレコーディングダイエットだ

ポイントは心がつらくならないようにすることだ

掃除もちょとでもすればよいと毎日のハードルをうんと低くする

たくさんできなくてもよくて、続けられることが最重要事項なのだ

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